勇往邁進!バックレブログ

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意識高い雑記・成長型ブログ。

社会人4年目が考える、学生時代の部活動が充実していた4つの理由

こんにちは、バックレです。

 

高校時代はいわゆる高校球児というやつで、甲子園を目指して頑張っていました。

 

部活はキツかったこともありますが、今振り返るととても充実していたなと思うのです。

 

その理由を考えたので、まとめてみます。

 

めんどくさい人はまとめに一言でまとめたのでそれを見てください。

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目標がはっきりしていた。

高校球児の目標はただ一つ、春と夏の甲子園大会です。

 

なんのために厳しい練習をするのか?

 

なんのために休みの日も使って野球をするのか?

 

それはすべて阪神甲子園球場で野球をするためです。

 

大人になると、このような強烈な目標意識を持たなくなる人が多いのではないしょうか。

 

胸を張って、学生時代よりも充実した日々を過ごしている!という人は最高にかっこいいです!

 

目標がその一日の行動を決めるという言葉を再確認しました。

 

自分を追い込む環境があった。

運動部の活動って同じようなものだと思いますが、技術的な練習よりも筋トレや走り込みなどの体力的な練習が多かったです。

 

走り込みの中にも10㎞くらい走る長距離のもの、ポール走という中距離のもの、ベースランニングなどの短距離のものとたくさん種類があります。

 

走り込みの練習では監督やコーチから「追い込め!最後まで!」など言われながら、走ってます。

 

いい感じに追い込めた日はもちろん疲労がたくさんたまります。

でも、それが気持ちよくもありました。

 

大人になった今、筋トレの際に追い込むことの重要性を感じています。

 

大人の運動って、なんやかんや言ってくれる大人がいないので、手をゆるめがち。

 

学生時代の頑張りを思い出すと、昔の自分に負けるわけにはいかないですよね。

 

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アウトプットに対するフィードバックが早かった。

部活動では何かしらのプレーに対して、すぐに周囲からいろいろ言われます。

 

大人になってからの行動に比べて、超高速フィードバックが得られます。

 

「自分がやったプレーはまずかったんだ。」

「今のプレーはほめられたし、動きもスムーズだった!」

 

など、成長するための環境が整っています。

 

超高速フィードバックによって、

改善する→プレーが良くなる→野球が楽しくなる→プレーが良くなる・・・

 

といういい循環に入る機会が得られます(必ずプレーが良くなるとは言っていない)。

 

競争する仲間がいた。

部活動にはレギュラー争いというものがあります。

野球にもベンチ入りできるのは20名(甲子園だと18名)という制限があります。

 

そのため、同じ部活動の仲間は友達でもあり、ライバルでもあります。

 

走り込みのときも、「あいつには負けない!」という思いで頑張ることもありましたし、お互いを高め合う存在だったんだと思います。

 

良いライバルとの競争は悔しくもあり、充実度を高めてくれるものなんですよね。

 

まとめ

以上のことから、社会人でも学生時代の部活動のように充実するためにやるべきことをまとめます。

 

叶えたい欲望・目標をもち、自分の限界を決めず追い込み、誰かからフィードバックをもらえる機会をつくり、競い合うライバルをつくることで充実するということですね!

 

この記事で言いたいのはこのことです!

 

終わりです!

 

では、また!

 

 

 

 

自宅筋トレを3か月くらい続けて、得られた効果を報告する。

こんにちは、バックレです。

 

44日ぶりの更新です。

 

サボってました。すいません・・・!

 

ブログはサボっていた僕ですが、筋トレはほぼ毎日やっていました。

 

見た目の変化は・・・劇的には(まだ)ありません。

しかし、筋肉は着実についてきたように感じています。

 

筋トレー二ーが僕の周囲に増えてきたような気がします!

 

自らのさらなる飛躍とあなたの充実した筋トレライフのために、このブログを書きます。

 

筋トレをして得られた効果3つ!

いきます!

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気持ちが前向きになった

「病は気から」「健全な精神は健全な肉体に宿る」など、昔から心と体のつながりについてはことわざで語られてきました。

 

バックレは、それについて全く信じていませんでした。

 

書店やツイッターでその内容を見ても、「筋トレすれば悩みが解消できる?なんでやねん!」っていう感じ。

 

でも、筋トレやるようになって、気持ちが落ち込むことが激減しました。

 

理不尽なことや細かいことで怒られても、

「怒った人もイライラしてたんやな。あるあるだよね。筋トレしよっと。」

と気持ちを切り替えることができるようになりました。

 

筋トレすることで筋肉が大きくなるのは当たり前ですが、人としての器も大きくなったのです。

 

筋トレしていない人からするとうそにしか思えないでしょうけど、マジです。

 

あなたの周りのムキムキな人を思い浮かべてみてください。

ムキムキで心が狭い人はいないはずだ!

 

(男性は筋トレをすることでテストステロンという男性ホルモンが分泌され、前向きにより筋肉がつきやすくなるそうです。男らしさはテストステロンで決まるらしい)

 

自分の限界を確かめたくなった

最近1週間くらいで芽生えた感覚です。

 

ある程度筋トレが習慣化してきて、それなりの回数をこなすことができるようになりました。

 

すると、以前ほどの体の変化が見られなくなりました。

 

そこで、基本に立ち返って筋肉がつくとはどういうことかを調べてみることにしました。

 

これによって得られた事実・・・それは・・・

 

「筋肉は破壊されて、回復して大きくなる」という内容。

 

これって運動部経験者ならだれもが知っていること。

 

つまり、「低負荷で回数だけこなしててもダメ。筋肉痛がきて、はじめて効いている筋トレができている」ということです。

 

よく言われることですが、自分が思っている限界は肉体の限界ではないのです。

 

肉体が壊れてしまってはいけないので、脳からは限界の前(けっこうマージンがある)に「限界だ!」という命令が送られます。

 

 

バックレは最近、筋トレしていて「もう無理だ!」と感じたところから、+5回を目指して取り組むようにしています。

 

この5回が効くのです。そして、気持ちは晴れやかです。

 

そしてまた限界に挑み、超えて行こうと思うのです。

 

 

健康に気を遣うようになった

 一番大きいのはこれです。間違いない。

 

筋トレした後はプロテインを飲んで、タンパク質を摂取するようにしました。

 

タンパク質は体をつくる重要な栄養分です。

 

筋トレをし始めてから、どうせなら体にいいことをしようということで、砂糖や油っこいものを摂取しなくなりました。

あとは野菜やフルーツも積極的に食べるようになり、最近、体の調子がいいです。

 

体を鍛えるというのは自分の体に関心を持つことです。

 

自分の体に関心を持てば、体にいいことをしようという思いも出てきます。

 

筋トレして、この考えを持てるようになったことが、最も良かったと感じていることです。

 

まとめ

「筋トレをしている、ジムに通っている」という人は増えてきています。

そうでない人からすると「なんのために鍛えているの?」と思うみたいです。

 

なんのために鍛えているかって?

 

鍛えた方がいいことがある(と気づいた)からです。

 

気持ちも前向きになるし、健康意識も上がって健康になる。(あと男なら、ほどよい筋肉はモテる。)

 

つまり、人生の質(Quality Of Life)が上がります。

 

これだけいいことがあるなら、筋トレやるしかない!

 

 

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以上、筋トレ3か月継続報告でした!

 

では、また!

おじさんの特徴を知り、おじさん化に抗え!自分のおじさん度をチェックしよう!

こんばんは、バックレです。

 

久しぶりの更新です。何気に読んでくれている人がいると再確認させられることがあったので、PCを開きました。

 

最近、思うんです。

「なんでおじさんってあんなことするんだろう、言うんだろう・・・」と。

 

そこで自戒をこめて、おじさん度チェックシートを作ろうと思います!

先に言っておくと「おしぼりで顔をふく」や「つまようじでシーハーする」とか系ではなく、考え方やマインドの点でバックレが思うおじさんの特徴について書きます。

 

ちなみに特定の誰かのことを言っているわけではないので、深い意味はありません。 

 

ぜひ男女問わず自分のおじさん度を確かめてみましょう。

そして、自分の日常を振り返り抗おじさんに励みましょう!

 

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□同じことを何回も言う(しかもそれに気付いていない)

あなたの周りにもいませんか?

「それ前も言っていたなぁ・・・一字一句同じで逆にすごい」みたいな人。

 

おじさんになると、新しい挑戦が減っていきます。変化が小さいのです。

なので、今までの経験・ストックで今を戦わなければなりません。

 

その結果、同じことを寸分の狂いもなく言うことになります。

 

そこで抗おじさんのために小さな挑戦を重ねましょう。

 詳しいことはこの記事でも書きました。

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 ・・・ちなみにブログでは同じことを気づかず書いているのではなく、あえて何度も書いています。あしからず。

 

ただこれって、自分でも気付くことはできる(はず)なので、バックレは「これ前も言ったと思うけど~」を枕詞に使って、おじさんぽさを軽減できたらいいなぁと思っています。

 

毎回たびに違う話題が出てくるおじさんになりたいと思います。

 

□「わかってはいるけど、やり方を変えるのは面倒(手間)なんだよなぁ」が口癖

おじさんはめんどくさがりです。

なのにも関わらず昔からの面倒な慣習を、律儀に守っていたりします。

 

これも結局、新しいことに挑戦したがらないことが良くない。

友人などからの「こうしたら?」というアドバイスにこうして答えたことはありませんか?

 

変化は怖いものですが、できる範囲でリスクを取っていきましょう!

それがまた新たな良い変化になりますよ!

  

 

□なぜかいつも不機嫌そう(に見られがち)

いつも仏頂面で周りから機嫌をとってもらっているおじさんにはなりたくないです。

 

よく言われる自分の機嫌は自分でとろうってこと。

 

不機嫌は伝染します。職場の空気が良くないんだよね~とか言っている人ほど、空気を悪くしていることも・・・

 

立場的に厳しくいなければならない人もいるかもしれませんが、抗おじさんしたい我々は不機嫌でいる必要は全くありません!

 

とりあえず歯を見せて、口角上げて腹から声出して笑っとけ!

 

まとめ

おじさんチェックリスト簡易版を書きました。

バックレ的には一つでもあてはまったら、おじさん化が進んでいると思います(自戒を込めて)。

 

まとめると、この記事で使っているおじさんという言葉は「挑戦しない、 面倒くさがり、不機嫌」という特徴を含んでいます。

 

ぜひ自分がそういった性質が身につきかけていないか確認してみましょう。その方が楽しく生きていけるはずです。

 

年配の男性に限らず、こういう人っているよなぁって思ったのと、たまたま目にした「抗おじさん」というワードがおもしろかったので使って記事にしてみました。

 

 では、また!

えっ!?社会人なのにまだ筋トレ始めてないの?筋トレのメリットと習慣化するために必要な行動を書く。 

こんにちは、バックレです。

 

バックレは最近、筋トレにはまっています。

会社の人や周囲の友人もジムに通っている人もちらほらいます。

 

7月くらいから筋トレをはじめ、やっと習慣化されてきました!

今では特にめんどくさがることなく、筋トレを家でやっています。

そのおかげで筋肉がついてきました!地道な努力の成果は着実に出ています。

 

 

なぜ今、筋トレなのか、続けるためにはどうしたのかということを書きます。

 

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今年の夏の出来事はすべて筋トレにつながっていた

今振り返ると、今年のバックレは筋トレするのは必然な流れの中にいました。

 

・友人たちとプールに行くことが7月に決まる。

・せっかくプールに行くなら、体を仕上げようということで筋トレを開始。

・実際にプールに行くと、ムキムキゴリゴリのメンズたちがたくさんいた。

・ムキムキメンズたちに刺激を受け、自分もああなろうと決意する。

・その後、女子たちにムキムキメンズの印象について聞く。(うち1人はゴリマッチョがいいと回答)

・「筋肉ある=モテる」ではないけど、「筋肉があるとモテる可能性が上がる」ことを知る。

・髪を切りに行ったスタッフさんが筋トレマニアで筋トレとプロテインの話で盛り上がる。

プロテインをポチる。(←今ここ)

 

という流れ。

この流れで筋トレしないとかありえない。今年の夏は筋肉を中心に物事が回っていたと言っても過言ではない。

 

筋トレの効用、メリット

① 成長を実感できる。

「昨日はできなかった回数を今日クリアできた!」という成長を実感できます。アイドルやサーヴァントを育てる感覚で、筋肉を育てましょう!

 

このゲーム感覚ってけっこう重要でどれだけ楽しめるかが継続の鍵です。

筋トレは基本無料でできるし、クリア報酬は引き締まった肉体が手に入ります。

やるしかない!

 

② 成長に伴って、自信が湧いてくる

街にいるムキムキな人たちを見てください。

あの自信満々の顔と歩き方!

筋肉あると、些細なことは気にならなくなるのでしょうか。

 

ムキムキでナヨナヨしている人っていない気がします。

 

 筋肉つければ健全な精神まで身に着くのです!

 

習慣化するためにやるべきこと

筋トレっていつやるのがいいの?とかめんどくさくなるとかいろいろあるはずです。

バックレがやったのは「筋トレするタイミングを決めてしまう」ことだけ!

 

バックレは朝にシャワー入るんですが、シャワーの後に筋トレするようにしました(シャワーの前にやる方が汗も流せていいんだと思います。まぁやらないよりはずっとマシ)。

 

やるかやらないか考えるのではなく、このタイミングでやると決めて、あとはやるだけなのです。

あとは、始めのうちは回数にこだわらず、少しでも筋トレしたらOKとしましょう。

ちょっと物足りないくらいが、はじめはいいのです。

 

とにかく習慣化するまでが大変で、3週間くらいかかると言われているので、スモールステップ・ベイビーステップで小さいことからコツコツと続けることが重要です。

 

ジムに通っているという人はジムに行くタイミングを決めてしまいましょう。

お金かけている分、ある程度の強制力も働くはずだし。

 

まとめ

とは言っても「ムキムキな人が嫌いな人っているよね」とか「忙しくて筋トレの時間がとれない」と言いたくなる人もいると思います。

 

まずそんな簡単にムキムキになりません笑!

ムキムキな人たちは長い年月をかけて、食事にも気をつかってやっとあのレベルまで行けるわけ!

 

ムキムキになってからそういう心配をしましょう。

 

あと時間がないっていう人は必ずいるんで、それならそれでいいんじゃない?お前がそれでいいんならって感じです。

 

筋トレの効用についてはバックレも半信半疑でしたが、やってみて非常に効果を感じています(まだ始めたばかりで、効果を感じやすい時期というのももちろんある)。

 

社会人でジム通いしている人が増えてきている今、世はまさに大筋トレ時代なのです!

 

バックレもプロテインを購入しましたし、本気で(家で)筋トレしてムキムキになるつもりです。

 

 

 

ムキムキの人だって初めからムキムキだったわけじゃない。

 

筋トレやジム通い、ランニングを始めたばかりの人こそ、その様子をどんどん発信するべきなのです。

 

目的は人それぞれなのかもしれませんが、SNSで筋トレについてはつぶやき続けたいと思います。

 

「時間がないから何もできないんじゃない。

何かしようとしないから時間がなくなるんだ」

 

では、また!

 

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NGT48不動の名曲「MAXとき315号」から学ぶ「未来はそんな悪くないよ」ということ。

こんにちは。最近、乃木坂46欅坂46が好きなバックレです。

 

AKB48も前から好きな私ですが、最近このブログではNGT関連の記事がよく読まれています。

下の2記事。

 

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NGT48の勢いを感じている今だからこそ、NGT48の記事を書きたい!

ということで、NGT48ファンならだれもが納得の名曲「MAXとき315号」について語ろうと思います。


【MV】Maxとき315号 Short ver./ NGT48[公式]

 

MAXとき315号の基本情報

箇条書きで書きます。

 

・2016年3月に発売されたAKB48シングル「君はメロディー」のカップリング曲

・MAXときは東京と新潟を結ぶ上越新幹線の名前(ときは佐渡島の鳥、朱鷺に由来)

・2017年のAKB48グループリクエストアワーセットリストベスト100(楽曲の総選挙みたいなもの)で1位

・MVはもちろん新潟県内のスポットで撮影されている。

・夕方からの劇場公演を観覧するのに、ちょうどよい時間に着くのがMAXとき315号(MAXときは2020年度末に廃止されるらしい・・・)

・雪国を思わせる歌詞と未来を前向きにとらえるせつないメロディーラインが最高

・NGT48の劇場公演ではセットリストの最後に歌われる曲

 

一部、バックレの感想が混じっていますが、基本情報はそんな感じ。

 

歌詞を読み解く その1

MAXとき315号はメロディーが良くて大好きなんですが、歌詞も良いです。

 

未来はいつも思ったよりも

やさしくて

風景がふいに滲んで来る

夢が叶うと

その想いが溢󠄀(あふ)れ出して

瞳から伝えたくなる

あなたと一緒に歩きたい

 

 

1番のサビの歌詞です。

「未来は思ったよりもやさしい」という内容です。

記事のタイトルにある「未来はそんな悪くないよ」は「恋するフォーチュンクッキー」の歌詞にもありました。

 

少子高齢化、税率のアップ、戦争への不安、自然の猛威・・・未来に絶望するための要素はこれでもか!というほどそろっています。

 

そんな中で「未来は思ったほど悪くない。けっこうやさしいものだよ。」という励ますメッセージを歌詞に乗せて、届けています。

 

バックレは秋元信者ではないですが、この歌詞の内容は素晴らしい!

 

未来に何が起こるかはわかりません。

だけど、その起きたこと(事実)への向き合い方は人それぞれ違います

 

もちろん落ち込みたくなるような出来事もあるはず。

でも「未来はけっこうやさしい、なんとかなる」と思っている人は起きたことを前向きに、悪くないものとしてとらえることができるのではないでしょうか。

 

いい意味で楽観的で適当な生き方は自分で選べる、ということをムリヤリ改めて、思ったバックレでした。

 

歌詞を読み解く その2

他にも好きな部分があります。

未来はいつも姿見せずに

待っている

弱音吐き甘えないように...

 

2番のサビの一部です。

 

1番では「やさしい」と評された未来ですが、姿は見せてくれません。

ただそれは甘えさせないため・・・という歌詞。

 

漫画や映画も先の展開がわからないからおもしろい。

 

未来もわからないし不安だからいろんな努力をするのです。

その過程で感動したり、達成感を覚えたりすることがあるからおもしろい。

 

MAXとき315号の歌詞を見て、将来に不安を覚えるのは当然のこと、という結論にムリヤリ達しました。

今をとにかく楽しんだもん勝ちです。

 

もう一つ紹介。Cメロの歌詞です。

 

深い雪もやがて溶けて

大地は新しい芽を出す

苦しいことも悲しいことも

喜びに変え 笑顔になれる

いつだって明日(あす)は来る

 

 

もう一つ苦しい日々もいつか終わるというもの。

明けない夜はない、止まない雨はない的な歌詞。こういうの大好き。

 

まとめ

MAXとき315号の歌詞について語りました。

前向きなメッセージソングは大好きなので、NGT48にはこういう曲を歌い続けてほしいです。

 

では、また!

けやき坂46のタイムリーパー井口眞緒ちゃんのブログは俺たちをアツくさせ続ける。

こんにちは、バックレです。

 

久しぶりの更新です。言い訳ですが最近忙しくしてました笑

 

けやき坂46の井口眞緒ちゃんのブログを読んでいて、思ったことを書きます。

 

けやき坂のファンなら周知の事実ですが、かなり独特な雰囲気をもつ井口眞緒ちゃん。 でも彼女のブログって普段の彼女とは良い意味で違ってアツいんですよね。

 

 アツいブログをお届けしたいバックレとしても、いつも刺激をもらっています。

 

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けやき坂2期生のSRを見て

 

 けやき坂2期生のオーディションが実施中ですが、候補生のSRを見て感じたことをブログに綴っています。

以下、井口 眞緒公式ブログ | 欅坂46公式サイトより引用

 

そしてオーディションを受けているみなさんのショールームを見ていたら 私がオーディションをしていたときのショールームで楽しかったこととか いろんな思い出が蘇ってきて久しぶりにショールームしたいな〜って思っています!!

 

名前も秘密、何もかもわからない状態での配信ってドキドキワクワクで楽しかったです!

 

でも私、井口家はって言って美代治をバラしてしまったり、最終日には自分で自分のことをまおはって言ってしまって、名前をバラしてしまったりして、フルネームを最終審査前に自ら言ってしまったりして、、、

 

あの頃の私ってほんとにぶっ飛んでて楽しそうだったな〜って遠い昔すぎて他人事のように思ってしまいます!(笑)

 

だからまた近々、あの頃の破天荒だった私の気持ちを取り戻したくて、配信したいな〜って思います!

 

けやき坂(ひらがなけやき)のメンバーは2期生と同じようにSR審査をやっていました。

だからこそ、その様子を見ていて過去の自分を思い出したようです。

 

(名字をみよじと打ってそのまま変換した「美代次」はインパクトある誤字です笑)

 

過去の自分と今の自分を比べて、「過去の自分に負けていられない!」という姿勢がバックレはとても好きです。

 

甲子園中継を見て、学生時代の頑張りを思い出す人っていますよね。はい、バックレのことです。

 

昔は良かった・・・と懐古厨になるのではなく、過去の自分に負けず、今の自分を成長させ続けましょう

ライバルはいつだって過去の自分なのです。

  

エイプリルフールのタイムリープ記事

井口眞緒ちゃんのブログでもう1件、好きな記事があります。

 

それがエイプリルフールに更新されたタイムリープ記事。

 

井口 眞緒 公式ブログ | 欅坂46公式サイトより引用

 

 

今日は秘密を打ち明けます。  

 

今まで秘密にして決ましたが 実は私タイムリープできるんです。    

   

なのでこの人生は2回目です。    

 

前回の人生は 大学4年間を謳歌して遊んで遊んで遊び通してました(*☻-☻*)    

 

カラオケでサイレントマジョリティーを歌う側でした。

 

とても音痴でみんなに笑われていましたが、ノリノリで歌っていました。    

まさか歌とダンスにこんなに苦戦する日が来るとは思ってませんでした。     

卒業後は婚約していてとても幸せな家庭を築く予定だったのですが。。。        

卒業式の日、ほんとに私はこのまま結婚していいのか?

 

私はこれでいいのか?このまま卒業できる?と強く思い始めてモヤモヤしていたら  

 

こんな力が湧いてきて。      

 

以前たまたまつけたテレビで見たひらがなけやきというグループに惹かれて  

 

校長先生の話を聞きながら 『ひらがなけやき』が脳内再生されていて

 

あのグループの暖かさが大好きで

もし入っていたら今頃どうなっていたのかな?

 

『転校してきたの〜』ってなったらどうなるのかな?

 

なんていう妄想をしていたら    

 

2015年12月まで戻っていたのです。        

 

目覚めたのはカラオケ。    

 

カラオケのテレビには、ねるちゃんのひらがなけやきのオーディションのCMが流れていました。    

 

 

私はすぐに応募しました。      

 

そして、みなさんがご存知の通りの時間を歩んで今ここにいます。

     

だから、私2017年の4月1日を過ごすのは2回目。      

 

2回目の人生。

 

こんな時間の使い方もいいなって思ってます。    

 

1回目の人生も2回目の人生も 比べられないくらいどっちも楽しい。           いつかタイムリープの力が切れたら 私がひらがなけやきにいたことはなくなっちゃうのかな。    

 

いなかった存在になっちゃうのかな。        

 

みんなが寝るとき、夢の中で頭のどこかでなぜかわからないけど、思い出しちゃう存在になれたらいーな。      

 

こんなブログも消えちゃうんだろーな。    

     

いつまで力が持つかわからないけど、タイムリープの力が続く限り全力で頑張ります♡

 

ちょっと長いですが、切なさを感じるブログです。

個人的にタイムリープものが好きなので、こういう話は大好物です。

 

実際、過去に時間を戻すことはできないので、やっぱりやってみたいことはどんどん挑戦しないとな、と思わせてくれる記事です。

 

あまり賢いイメージがない眞緒ちゃんですが、こういうブログを書けるってことはクリエイティブな能力は高いのでしょう。

 

時間は巻き戻らないものだからこそ、この瞬間を主体性を発揮してよい時間にしていこう、と決めたバックレでした。 

まとめ

井口眞緒ちゃんのブログを読んで、思ったことを書きました。

 

愚痴ばかり言っていたり、自信が持てない・・・みたいなことを言っている人より前向きに行動し続けている人の方がかっこいいよねって最近思っています。

 

井口眞緒ちゃんのブログがあのころのアツい情熱・ギラギラ感を思い出させてくれました。

圧倒的感謝。

 

では、また!

人生を楽しく生きるために必要な能力「主体性」を身に着けるための意識の持ち方

 こんにちは、バックレです。

 

人生を楽しんでいる人は必ず自分から行動しています。

 

「行動すること、習慣化することが大事とはいうけど・・・自分にはきっとできないだろうな・・・」というあなた!まだあきらめるのは早い!

たまたまかもしれないですが、このページを開いてくれたあなた!

ぜひこのページを読んで、閉じた瞬間から、少しでも意識してみてください。

 

大人になったら受け身じゃダメ

あなたはこんな考えが頭に浮かんだことはあるでしょうか。

「何か楽しいことないかなぁ」

「やるべきことに追われているなぁ」

はい、以前のバックレが毎日考えていたことです。

 

これらは結局すべて受け身の姿勢でいることが原因でもたらされている現実です。

 

このつまらない日常を抜け出す方法・・・

それは自分から動くことです。

 

何か楽しいことないかなぁ→よし!なんか楽しいことしよう!友達を誘おう!それとも一人でどこかに出かけようか!

 

やるべきことに追われているなぁ→やるべきことを次々、無心で片付ける。そして、自分からやるべきことを逆に追いかけてやる。

 

・・・といろいろ書いてますが、その最中にいるあなたは具体的に何をするべきかよくわからないままでしょう。

 

では、自分からいろいろ動き出すために持つべき考え方(マインドセット)を紹介しましょう。

 

主体性を身に着けるには

受け身ではなく、主体的に行動する能力「主体性」を身に着けるためには、まず自分から行動し始めなければなりません。

 

その行動ができない!というあなたは、行動のハードルを下げましょう

 

最近、バックレが意識していることは「1日1チャレンジ」です。

 

どんな小さなことでもいいので、普段やらないことにチャレンジするのです。

 

内容は本当になんでもよし!

例えば、バックレがやっていることは、

「新しいお店を開拓する」などという定番のやつから、「いつものラーメン屋でいつもと違うメニューを頼む」、「職場の人をほめる」、「通勤中で駅から歩くルートを変えてみる」「コンビニでいつもの商品でなく、買ったことがない商品を買う」などなど・・・

 

つまり「マスター、いつもの」をやめるということ。

 

大したことないじゃんとも思うかもしれませんが、大人になればなるほどいつもの行動って同じになっていきます。

 

意識して、自分の行動範囲(コンフォートゾーン)を広げないと、周囲の都合に押し流され、いつの間にかやりたいと思っていたこともやれずに死んでいく(きっと)のです。

 

この「1日1チャレンジ」って取り組み自体が話のネタになるし、メリットしかありません。

 

はじめは「今日は何のチャレンジしようかな?」と考えることが、大変かもしれませんが慣れてしまえば、大したことないです。何度も言いますがハードルを下げるのです。

 

「1日1チャレンジ」が習慣化されれば、あなたは毎日チャレンジすることになり、お手軽なやつはすぐにネタ切れになります。

 

そのときに友達を誘ってどこか行こうとかもっと面倒なことに挑まざるを得なくなるので、どんどんチャレンジの質が上がります。

 

その結果、あなたは「主体性の塊が服着て歩いている!」ような人間になっているはずです。

 

もうやるっきゃないですね!

まとめ

この記事の「1日1チャレンジ」はDaigoさんの著書に書かれてあったもので、バックレでもできそう!と思ったので、紹介してみました。

 

何も初めから大きなチャレンジをする必要はありません。

小さなことからコツコツ初めて、少しずつレベルを上げていけばよいのです。

 

もしDaigoさんの本が気になっていたけど、まだ読んでいないという人はこの機会に読んでみるといいでしょう。

予想以上に読みやすくて、いい意味でサクッと読めました。

 

では、また!

 

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